入所・ショートステイのご案内

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入所案内

入所

ケアプランをもとに様々なサービスを提供していきます

ケアプランをもとに様々なサービスを提供していきます

利用後よりケアマネージャー(介護支援専門員)を中心に医師、看護師、介護福祉士、作業療法士、言語聴覚士、支援相談員、栄養士といった職種が協同してご本人の状態の把握を行います。
利用されるご本人、ご家族の希望をふまえケアプランの作成を行い、作成されたケアプランの方針に合わせ、入浴や食事などの看護、介護サービス、リハビリテーションを提供しています。

食事・排泄・入浴等の介護サービス、リハビリテーションを提供しています。
利用になられるフロアのスケジュールに沿って介護サービス、リハビリテーション等のサービスを提供しております。

食事

食事

食事

管理栄養士が中心となって栄養状態、嗜好、食事形態等、様々な視点から利用者さんに合った食事提供を行っています。
食事形態としては、常 食、粥食、刻み食、ミキサー食などを用意し食べやすいよう工夫しています。
飲み物でムセ込みのある方には、とろみ調整食品にてとろみを付けるなど、安全に配慮しています。

お食事の形態

  • 常食

    常食

  • 軟菜(なんさい)食

    軟菜(なんさい)食

  • 粗(あら)刻み食

    粗(あら)刻み食

  • 超刻み食

    超刻み食

  • ミキサー食

    ミキサー食

  • 栄養補助食品

    栄養補助食品

その他、手作りおやつの日、デザートバイキングの日を設けるなどの工夫や、お誕生日には昼食にメッセージカードとプチケーキをお付けし、お祝いさせて頂いています。
栄養バランスはもちろんのこと、安全に、おいしく、そして楽しく食事をして頂けるよう援助しています。

入浴

入浴

利用者さん一人当たり週2回の入浴を実施しています。一般浴、機械浴による入浴介助を行っています。

その他サービス

その他サービス

医師による診察や薬の処方、 看護師による医療面でのサービスも提供しております。

その他サービス

介護福祉士が中心となって、排泄、更衣、整容といった様々な身の周りの援助を行っています。

リハビリテーション

利用される方の状態や希望をふまえ、集団リハビリテーションや個別リハビリテーションを行うとともに、看護、介護職が生活場面で援助する生活リハビリもリハビリテーションマネジメントの一環として実施しております。

集団体操

集団体操

集団体操は歌唱、体操、レクリエーションなどを週4〜5回程度、約1時間かけて実施しています。

作業活動

作業活動

作業活動の時間には手芸活動を提供しています。施設生活の楽しみの一つになっている方も多いようです。

機能訓練

機能訓練

機能訓練は、身体機能に障害を抱える方が主な対象となります。
歩行や立ち上がりの練習、筋力トレーニングなど本人の状態に合わせたプランを提供し、状態の維持や改善につなげていきます。

頭の体操

頭の体操

利用者さん同士、または利用者さんと職員がコミュニケーションを図り、楽しみながら歌唱、計算問題、漢字クイ ズ、ことわざクイズといった課題に取り組んでいます。

レクリエーション

レクリエーションやクラブ活動を定期的に実施しております。
クラブ活動ではボランティアの方を講師にお招きして運営しています。

レクリエーション

レクリエーション

レクリエーション

レクリエーション

レクリエーション

レクリエーション

各季節毎の行事を行っています。

  • 4月

    ・お花見会

  • 5月

  • 6月

    ・あじさい祭り

  • 7月

  • 8月

  • 9月

    ・敬老会

  • 10月

    ・運動会

  • 11月

  • 12月

    ・お正月準備会

  • 1月

    新年会

  • 2月

  • 3月

(1)  基本料金
●施設利用料

(介護保険制度では、要介護認定による要介護の程度によって利用料が異なります。以下は、1割負担の方の1日あたりの自己負担額です。

個室 多床室
要介護1 717円 793円
要介護2 763円 843円
要介護3 828円 908円
要介護4 883円 961円
要介護5 932円 1012円

※利用者の容体が急変した場合等、緊急時に所定の対応を行った場合は、別途料金をいただきます。

その他、実施している加算について。
初期加算(Ⅰ) 急性期医療を担う医療機関の一般病棟への入院後30日以内に退院し、施設に入所した方。入所後30日に限る  1日につき 60円
初期加算(Ⅱ) 初期加算(Ⅰ)に該当しない方 1日につき30円 
サービス提供体制強化加算(Ⅰ) 介護職員の総数のうち介護福祉士の占める割合が80%以上もしくは勤続年数10年以上の介護福祉士が35%以上。 1日につき22円
栄養マネジメント強化加算 管理栄養士を常勤1名・兼任0.5人配置し、低栄養状態のリスクの高い入所者ごとの栄養ケア計画を医師、管理栄養士、看護師等が共同で作成し、週3回以上のミールラウンドを実施 1日につき11円
夜勤職員配置加算 法で定められた夜勤職員数を配置 1日につき24円
科学的介護推進体制加算(Ⅰ) 入所者ごとの、ADL値、栄養状態、口腔機能、認知症の状況その他の入所者の心身の状況等に係る基本的な情報を厚生労働省に提出 1月につき40円
科学的介護推進体制加算(Ⅱ) (Ⅰ)に加えて、疾病の状況や服薬情報等の情報を厚生労働省に提出 1月につき60円
安全対策体制加算

専門の研修を受けたリスクマネジャーを配置し、組織的に安全対策を実施する体制を整備 1回のみ20円


その他、実施している加算について
認知症ケア加算 日常生活に支障を来すおそれのある症状又は行動が認められる認知症の入所者に対して、認知症専門棟での保健施設サービスを提供した場合  (専門棟のみ)
1日につき76円
短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅰ) 入所後3ヶ月間に限って、週3日以上の集中的なリハビリテーションを行った場合。入所後3ヶ月間。 1日につき258円
認知症短期集中リハビリテーション実施加算(Ⅱ) 認知症であると診断され、入所後3ヶ月間に限って、週3日以上の集中的なリハビリテーションを行った場合 1日につき 120円
若年性認知症入所者受入加算 受け入れた若年性認知症入所者(初老期における認知症によって要介護者となった方)ごとに個別の担当者を定め、サービスを提供した場合 1日につき120円
リハビリテーションマネジメント計画書情報加算(Ⅱ) 医師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士等が共同し、リハビリテーション計画書を作成し、その内容等の情報を厚生労働省に提出・活用した場合 1月につき33円
認知症専門ケア加算(Ⅰ) 入所者のうち、認知症で介護が必要な人が半数以上である場合、認知症介護の専門研修を受けた職員を配置。配置基準は、対象者が20人未満なら1人以上、20人以上なら対象者数に応じて1人ずつ増やす。さらに、従業員には定期的に認知症ケアに関する情報の伝達や指導を行う会議を実施。 1日につき3円
認知症専門ケア加算(Ⅱ) (Ⅰ)の基準を満たしていること。認知症介護の指導に専門的な研修を修了した者を配置し、施設全体の認知症ケアの指導を行うこと。介護職員や看護職員ごとに認知症ケアに関する研修計画を作成し、実施または予定していること。 1日につき4円
認知症チームケア推進加算(Ⅰ) 周囲の人に注意が必要な認知症の割合が半数以上であること。認知症介護の専門的研修を修了し、チームを編成していること。個別評価やチームケアを行い、定期的な評価やケアプランの見直しを行っていること。 1月につき150円
認知症チームケア推進加算(Ⅱ) (Ⅰ)掲げる基準に適合すること。認知症の行動・心理症状の予防等に資する認知症介護に係る専門的な研 修を修了している者を1名以上配置し、かつ、複数人の介護職員から成る認 知症の行動・心理症状に対応するチームを組んでいること。 1月につき120円
認知症行動・心理症状緊急対応加算 医師が認知症の行動・心理症状が認められるため在宅での生活が困難であり、緊急に入所することが適当であると判断した者に対し、介護保険施設サービスを行った場合。※入所した日から起算して7日を限度 1日につき200円
経口移行加算 経管栄養の入所者に対して経口移行計画に従い経口摂取への移行のための支援を行った場合 1日につき28円
経口維持加算(Ⅰ) 摂食機能障害や嚥下障害を有する入所者に対し、多職種が協働して食事の観察及び会議等を行い経口維持計画を作成し、(歯科)医師の指示に基づき管理栄養士が栄養管理を行った場合  1月につき400円
経口維持加算(Ⅱ) 経口維持加算・において行う食事の観察及び会議等に(歯科)医師、歯科衛生士が加わった場合(Ⅰに加えて算定 1月につき100円
口腔衛生管理加算(Ⅰ) 口腔衛生の管理体制を整備し、各入所者の状態に応じた口腔衛生の管理を歯科医師等の技術的指導及び助言の下に計画的に行った場合 1月につき90円
口腔衛生管理加算(Ⅱ) (Ⅰ)に加え、口腔衛生等の管理に係る計画の内容等の情報を厚生労働省に提出・活用した場合 1月につき110円
療養食加算 医師の発行する食事せんに基づき、管理栄養士によって管理され適切な栄養量及び内容の特別な食事を提供した場合(1日につき3回を限度) 1食につき6円
かかりつけ医連携薬剤調整加算(Ⅰ)イ

入所者に処方する内服薬の減少について退所時又は退所後1か月以内に当該入所者の主治の医師に報告し、その内容を診療録に記載した場合

1日につき140円

かかりつけ医連携薬剤調整加算(Ⅰ)ロ

入所前に6種類以上の内服薬が処方されていた入所者について、施 設において、入所中に服用薬剤の総合的な評価及び調整を行い、療養上必要な指導を行った場合

1日につき70円

かかりつけ医連携薬剤調整加算(Ⅱ) (Ⅰ)イ又はロに加え、入所者の服薬情報等を厚生労働省に提出し、処方に当たって薬物療法の適切かつ有効な実施のために必要な情報を活⽤した場合 1日につき240円
かかりつけ医連携薬剤調整加算(Ⅲ)

(Ⅱ)にあって6種類以上の内服薬が処方されており、入所時に処⽅されていた内服薬の種類を退所時に1種類以上減少させた場合

  1日につき100円

所定疾患施設療養費(Ⅰ)

肺炎、尿路感染症、帯状疱疹、蜂窩織炎、慢性心不全の増悪の方に対し、投薬、検査、 注射、処置等を行った場合

(1月につき1回、連続する7日間を限度)

1回につき239円

所定疾患施設療養費(Ⅱ)

(Ⅰ)において、感染症対策に関する研修を修了した医師による診断、投薬、検査、処置等を行った場合

(1月につき1回、連続する10日間を限度)

1回につき480円
褥瘡マネジメント加算(Ⅰ) 入所者ごとに褥瘡の発生と関連のあるリスクについて、施設入所時、以降3月に1回以上評価を行い、褥瘡ケア計画を作成するとともに評価結果を厚生労働省に提出・活用した場合 3月に1回のみ3円
褥瘡マネジメント加算(Ⅱ) (Ⅰ)に加え、施設入所等の評価の結果、褥瘡の認められた入所者等について当該褥瘡が治癒したこと、または褥瘡が発生するリスクがあるとされた入所者について、褥瘡の発生のない場合 3月に1回のみ13円
排せつ支援加算(Ⅰ) 排せつに係る要介護状態を軽減できると医師又は医師と連携した看護師が判断し、支援計画の作成(3月に1回見直し)や支援を実施し、3月に1回以上評価を行い、その評価結果等を厚生労働省に提出・活用した場合 1日につき10円
排せつ支援加算(Ⅱ) (Ⅰ)に加え、入所時等と比較して、排尿・排便の状態の少なくとも一方が改善するとともに、いずれにも悪化がない⼜はおむつ使⽤ありから使⽤なしに改善している。入所時に尿道カテーテルが留置されていたが抜去された場合。

1日につき15円

排せつ支援加算(Ⅲ) (Ⅱ)に加え、入所時等と比較して、排尿・排便の状態の少なくとも一方が改善するとともに、いずれにも悪化がない、かつ、おむつ使用ありから使⽤なしに改善し 1日につき20円
外泊時費用 施設サービス費に代えて算定(外泊初日と最終日除く) 月に6日まで362円
外泊時費用(在宅サービス利用の場合) 入所者が居宅に外泊し、介護老人保健施設により提供される在宅サービスを利用した場合(外泊初日と最終日除く。月に6日を限度) 1回につき800円
・ターミナルケア加算 医師が回復の見込みがないと判断し、利用者又は家族等の同意を得て「人生の最終段階における医療・ケアの決定プロセスに関するガイドライン」等の内容に沿った計画を作成し、それに沿った取組を行った場合 (死亡日)
1日につき1900円
(2~3日前)
1日につき910円(4~30日前)
1日につき160円(31~45日前)
1日につき72円
緊急時治療管理 入所者の病状が重篤となり救命救急医療が必要となる場合に置いて緊急的な治療管理としての投薬・検査・注射・処置等を行ったとき 月に3日まで518円
特定治療 やむを得ない事情により行われるリハビリテーション、処置、手術、麻酔又は放射線治療について、医科診療報酬点数表により算定する点数に10円を乗じた額を算定 診療報酬による
高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅰ) 新興感染症の発生時等の対応を行う体制を確保していること。 協力医療機関等との間で新興感染症以外の一般的な感染症の発生 時等の対応を取り決めるとともに、感染症の発生時等に協力医療機関 等と連携し適切に対応していること。診療報酬における感染対策向上加算又は外来感染対策向上加算に 係る届出を行った医療機関又は地域の医師会が定期的に行う院内感 染対策に関する研修又は訓練に 1 年に 1 回以上参加していること。 1月につき10円
高齢者施設等感染対策向上加算(Ⅱ) 診療報酬における感染対策向上加算に係る届出を行った医療機関か ら、3年に 1 回以上施設内で感染者が発生した場合の感染制御等に係 る実地指導を受けていること 1月につき5円
新興感染症等施設療養費

入所者等が別に厚生労働大臣が定める感染症※に感染した場合に相談対応、診療、入院調整等を行う医療機関を確保し、かつ、当該感染症に感染した入所 者等に対し、適切な感染対策を行った上で、該当する介護サービスを行った場合 に、1 月に 1 回、連続する5日を限度として算定する。

※ 現時点において指定されている感染症はない。

1日につき240円

月に1回5日を限度

生産性向上推進体制加算(Ⅰ) (II)の要件を満たし、(II)のデータにより業務改善の取組によ る成果が確認されていること。見守り機器等のテクノロジーを複数導入していること。職員間の適切な役割分担(いわゆる介護助手の活用等)の取組等を行っていること。1年以内ごとに1回、業務改善の取組による効果を示すデータの提 供(オンラインによる提出)を行うこと。 1月につき100円
生産性向上推進体制加算(Ⅱ) 利用者の安全並びに介護サービスの質の確保及び職員の負担軽減に資する方策を検討するための委員会の開催や必要な安全対策を講じた上で、生産性向上ガイドラインに基づいた改善活動を継続的 に行っていること。 見守り機器等のテクノロジーを1つ以上導入していること。 1年以内ごとに1回、業務改善の取組による効果を示すデータの提供(オンラインによる提出)を行うこと。 1月につき10円


*退所時指導等を行った場合は下記の料金が加算されます。
再入所時栄養連携加算 疾病治療の直接手段として、医師の発行する食事箋に基づき提供さ れた適切な栄養量及び内容を有する腎臓病食、肝臓病食、糖尿病食、胃潰瘍食、貧血食、膵臓病食、脂質異常症食、痛風食、嚥下 困難者のための流動食、経管栄養のための濃厚流動食及び特別な 場合の検査食(単なる流動食及び軟食を除く。) 1回のみ200円
入所前後訪問指導加算(Ⅰ) 退所を目的とした施設サービス計画の策定及び診療方針の決定を行った場合 1回のみ450円
入所前後訪問指導加算(Ⅱ) 退所を目的とした施設サービス計画の策定及び診療方針の決定にあたり、生活機能の具体的な改善目標を定めるとともに退所後の生活に係る支援計画を策定した場合 1回のみ480円
試行的退所時指導加算 自宅へ退所する際に入所者及び家族等に対して、退所後の療養上の指導を行った場合又は退所が見込まれている入所者に対して、試行的に退所させる場合において、入所者及び家族等に対して療養上の指導を行った場合 1回のみ400円
退所時情報提供加算(Ⅰ)

[居宅へ退所された場合]

退所後の主治の医師に対して入所者を紹介する場合、入所者の同意を得て診療情報心身の状況、生活歴等を示す情報を提供した場合

1回のみ500円
退所時情報提供加算(Ⅱ)

[医療機関へ退所した場合]

退所後の医療機関に対して入所者を紹介する際、入所者の同意を得て心身の状況、生活歴等を示す情報を提供した場合。

1回のみ250円

入退所前連携加算(Ⅰ) 入所予定日前30⽇以内又は入所後30⽇以内に入所者が退所後に利⽤を希望する居宅介護⽀援事業者と連携し、退所後の居宅サービス等の利⽤⽅針を定め、退所に際しては、入所者が利⽤を希望する居宅介護⽀援事業者に対し、療養状況示す文書を添えて居宅サービス等に必要な情報を提供し、かつ、連携して退所後の居宅サービス等の利⽤に関する調整を行った場合 1回のみ600円
入退所前連携加算(Ⅱ) 退所前に入所者が利⽤を希望する居宅介護⽀援事業者に対し、療養状況示す文書を添えて居宅サービス等に必要な情報を提供し、かつ、連携して退所後の居宅サービス等の利用に関する調整を行った場合 1回のみ400円
訪問看護指示加算 退所後訪問看護が必要と認められ、訪問看護ステーションに対し訪問看護指示書を交付した場合 1回につき 300円

介護職員処遇改善加算(Ⅰ)として、当月の介護報酬合計金額の3.9%が加算されます。
■介護職員等特定処遇改善加算(Ⅰ)として、当月の介護報酬合計額の2.1%が加算されます。

■介護職員等ベースアップ等支援加算として、当月の介護報酬合計金額の0.8%が加算されます。

※市区町村より交付されている介護保険負担割合証に記載された負担割合額となります。

(2割負担の場合は2倍、3割負担の場合は3倍)

処遇改善に関する具体的な取り組み内容

賃金以外の処遇改善に関しては以下の「処遇改善の取り組み」にファイルを掲載しております。

処遇改善の取り組み

その他の料金(食費・居住費)
詳細 料金
食費 /1日あたり      
    
朝:420円(非課税)
昼:630円(非課税)
夜:630円(非課税)
     1,680円 (非課税)

※介護保険負担限度額認定証をお持ちの方は、認定証に記載された上限額となります。

(施設に提出いただいた月からの算定)

料金
居住費/1日あたり 個室 1,668円(非課税)
 多床室 428円(非課税)

※介護保険負担限度額認定証をお持ちの方は、認定証に記載された上限額となります。

(施設に提出いただいた月からの算定)



料金
特別な室料/1日あたり 個 室(1階) 1,100円(税込)
2人室 550円(税込)

その他の料金(教養娯楽費)
詳細 料金
教養娯楽費/1日あたり 日々のレクリエーション等に関する費用であり、施設で用意 するものをご利用いただく場合 145円/日(税込)



その他の料金(日用品等)※ご利用された場合にかかる料金となります。
詳細 料金
日用品費/1日あたり    

歯ブラシ等、口腔衛生用具・シャンプー・タオル類・

BOXティッシュ等、施設で用意するものを利用された場合

275円/日(税込)
※1 日用品費/1日あたり ※1 上記日用品・に加え、私物洗濯代含む 440円/日(税込)
洗濯代/1回あたり 業者委託 165円/回(税込)
※2 洗濯代/1回あたり ※2 特に汚染が酷く施設で洗濯した場合
  154円/回(税)
健康管理費 インフルエンザ予防接種等を希望した場合 実費
理美容代 業者委託 実費
各種診断書料 種類によって異なります 3,300円~
11,000円
(税込)
各種証明書料 種類によって異なります 1,100円~
3,300円
(税込)

 ※食費について     

    令和3年8月以降、全国一律で見直し予定となっています。 

※洗濯代について

  基本的に洗濯物をご家族がお持ち帰りになる方であっても、特に酷い汚染等の場合は施設で洗濯をします。


介護保険の第一被保険者及び第二号被保険者で要介護状態と認定された方が利用できます。

ご利用までの流れ

ご利用までの流れ

ご相談 ご家族に直接来所していただくか、お電話でご相談ください。
TEL:0495-21-7878
また、居宅介護支援事業所や地域包括支援センターのケアマネージャーにも相談でき、いつでも見学できます。
※個人情報については秘密を厳守いたします。
お申し込み 現在医療機関を受診されている場合にはその医療機関の紹介状等をご持参の上、ご本人と一緒に来所していただきます。医師、支援相談員、看護・介護職員、作業療法士等が、ご本人の状況、ご家族の状況等について詳しくお伺いして利用申込書を作成いたします。
ご利用判定 当施設の判定委員によってご利用について検討させていただき、後日、日程等のご案内をいたします。
ご利用開始 ご利用日当日、事務室にて行っていただきます。介護保険証や印鑑等を忘れずにお持ちください。

短期入所(ショートステイ)

一時的に介護ができない場合に入所いただけるサービス

一時的に介護ができない場合に入所いただけるサービス

在宅で生活を送られている要介護・要支援者を支えるご家族が、旅行や冠婚葬祭などで不在になる時や、介護疲れ、病気などで介護が困難な時などに一時的に施設サービスをご利用いただけます。
要介護・要支援者の方がいつまでも住み慣れた家で生活できるよう、介護するご家族の生活も支えていきます。

食事・排泄・入浴等の介護サービス、リハビリテーションを提供しています。
ショートステイご利用中は利用になられるフロアのスケジュールに沿って介護サービス、リハビリテーション等のサービスを提供しております。

食事

食事

利用される方の状態に合わせた食事形態や、嗜好に沿ったお食事を提供しております。

入浴

入浴

安全にゆっくり入浴できるよう、 一般浴、機械浴による入浴介助を行っています。

その他サービス

その他サービス

介護福祉士が中心となって在宅生活と同じように生活できるよう排泄、更衣、整容といった様々な身のまわりの援助を行っています。また体調管理を行い、安心して過ごせるようケアを行っています。

送迎

送迎

ご利用の際にはご自宅から施設までの送迎も行っております。

リハビリ

リハビリ

ケアプランに沿ってご自宅での生活が継続できるよう個別のリハビリを行っています。
また集団体操に参加いただき、体力の維持向上に努めています。

レクリエーション

レクリエーション

本人のペースに合わせてレクに参加していただいています。
入所されている方と一緒に取り組んでいただき、他者との交流や気分転換が図れるよう配慮しています。

(1) 短期入所療養介護基本料金
●施設利用料
(介護保険制度では、要介護認定による要介護の程度によって利用料が異なります。以下は、1割負担の方の1日あたりの自己負担額です。
個室 多床室
要介護1 752円 827円
要介護2 799円 876円
要介護3 861円 939円
要介護4 914円   991円
要介護5 966円  1,045円

 

(2) 介護予防短期入所療養介護基本料金
●施設利用料
(介護保険制度では、要介護認定による要介護の程度によって利用料が異なります。以下は、1割負担の方の1日あたりの自己負担額です。
個室 多床室
要支援1 577円 610円
要支援2 721円 768円

*利用者の容体が急変した場合等、緊急時に所定の対応を行った場合は、別途料金をいただきます。

*その他、実施している加算について
認知症ケア加算 日常生活に支障を来すおそれのある症状又は行動が認められる認知症の入所者に対して、認知症専門棟での保健施設サービスを提供した場合 (要介護者・専門棟のみ)
1日につき76円
個別リハビリテーション実施加算 医師、看護職員、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士等が共同し、利用者ごとに個別リハビリテーション計画を作成し、その計画に基づき、個別リハビリテーションを行った場合 1日につき240円
療養食加算 医師の発行する食事せんに基づき、管理栄養士によって管理され適切な栄養量及び内容の特別な食事を提供した場合(1日につき3回を限度) 1食につき8円
送迎加算(片道) 施設にて送迎を行った場合 片道につき 184円
総合医学管理加算 治療管理を目的とし、定められた基準に従い、居宅サービス計画において計画的に行うこととなっていない指定短期入所療養介護を行った場合(7日を限度) 1日につき275円
緊急短期入所受入加算 利用者の状態やその家族等の事情により、介護支援専門員が、緊急に指定短期入所療養介護を受けることが必要と認めた利用者に対し、居宅サービス計画において計画的に行うこととなっていない指定短期入所療養介護を緊急に行った場合(7日を限度※利用者の日常生活上の世話を行う家族の疾患等やむを得ない事情の場合は14日を限度) (要介護者のみ)
1日につき90円
緊急短期入所受入加算
(介護予防を除く)
             
居宅サービス計画において計画的に行う事となっておらず、 利用者の状態や家族の事情等により、介護支援専門員がサービスを受ける必要があると認めた場合(7日を限度とする) 1日につき 90円
緊急時治療管理 緊急またはその他やむを得ない事情があり、体調悪化等の入所者に対して、特定治療の医療行為や緊急時治療管理を行った場合 1回につき518円
特定治療 やむを得ない事情により行われるリハビリテーション、処置、手術、麻酔又は放射線治療について、医科診療報酬点数表により算定する点数に10円を乗じた額を算定 診療報酬による


その他、ご利用に応じて下記の加算等がかかる場合があります。

■介護職員処遇改善加算(・)として、当月の介護報酬合計金額の3,9%が加算されます。

■介護職員等特定処遇改善加算(・)として、当月の介護報酬合計額の2,1%が加算されます。

※市区町村より交付されている介護保険負担割合証に記載された負担割合額となります。

(2割負担の場合は2倍、3割負担の場合は3倍)

その他の料金(食費・居住費)
詳細 料金
食費 /1日あたり      
    
朝:420円(非課税)
昼:630円(非課税)
夜:630円(非課税)
     1,680円 (非課税)

※介護保険負担限度額認定証をお持ちの方は、認定証に記載された上限額となります。

(施設に提出いただいた月からの算定)

料金
居住費/1日あたり 個室 1,668円(非課税)
 多床室 428円(非課税)

※介護保険負担限度額認定証をお持ちの方は、認定証に記載された上限額となります。

(施設に提出いただいた月からの算定)



料金
特別な室料/1日あたり 個 室(1階) 1,100円(税込)
2人室 550円(税込)

その他の料金(教養娯楽費)
詳細 料金
教養娯楽費/1日あたり 日々のレクリエーション等に関する費用であり、施設で用意 するものをご利用いただく場合 145円/日(税込)
その他の料金(日用品等)※ご利用された場合にかかる料金となります。
詳細 料金
日用品費/1日あたり    

歯ブラシ等、口腔衛生用具・シャンプー・タオル類・

BOXティッシュ等、施設で用意するものを利用された場合

275円/日(税込)
※1 日用品費/1日あたり ※1 上記日用品・に加え、私物洗濯代含む 440円/日(税込)
洗濯代/1回あたり 業者委託 165円/回(税込)
※2 洗濯代/1回あたり ※2 特に汚染が酷く施設で洗濯した場合
  154円/回(税)
健康管理費 インフルエンザ予防接種等を希望した場合 実費
理美容代 業者委託 実費
各種診断書料 種類によって異なります 3,300円~
11,000円
(税込)
各種証明書料 種類によって異なります 1,100円~
3,300円
(税込)

 ※食費について     

    令和3年8月以降、全国一律で見直し予定となっています。 

※洗濯代について

  基本的に洗濯物をご家族がお持ち帰りになる方であっても、特に酷い汚染等の場合は施設で洗濯をします。


介護保険の第一被保険者及び第二号被保険者者で要介護状態と認定された方が利用できます。

ご利用までの流れ

ご利用までの流れ

ご相談 ご家族に直接来所していただくか、お電話でご相談ください。
TEL:0495-21-7878
また、居宅介護支援事業所や地域包括支援センターのケアマネージャーにも相談でき、いつでも見学もできます。
※個人情報については秘密を厳守いたします。
お申し込み 現在医療機関に受診されている場合にはその医療機関の紹介状等をご持参の上、ご本人と一緒に来所していただきます。医師、支援相談員、看護・介護職員、作業療法士等が、ご本人の状況、ご家族の状況等について詳しくお伺いして利用申込書を作成いたします。
ご利用判定 当施設の判定委員によってご利用について検討させていただき、後日、日程等のご案内をいたします。
ご利用開始 ご利用日当日、事務室にて行っていただきます。介護保険証や印鑑等を忘れずにお持ちください。

見学だけでも受け付けております。
お気軽にご相談・お問い合わせください。

交通アクセス
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